たい焼きも女王のオイルで焼くんです

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こんにちは

横浜元町サロン・レジーナ
エステティシャン/女王のオイルセラピストの神田です。

 

東京三大たい焼きの一つと名高い麻布十番「浪花屋総本店」さんのたい焼き

初代が「めでたい」にちなんで鯛の型で焼いたのが始まり、いわばたい焼き発祥のお店、そして3代目は「およげたいやきくん」のモデルという事でも有名で、麻布十番で働いていた時に差し入れでいただいた以来食べていない、

 

あれ??

 

 

20年ぶりぐらい??

 

 

それが横浜で買えるようになるなんてね、、、感無量ですよ。

 

東京三大たい焼きの特徴は「一匹だけの型」で焼いた皮がパリッとした天然物のたい焼き,鉄板に何個も型があって焼くたい焼きは養殖物のたい焼きと呼ばれています。

 

浪花屋さんのたい焼きの特徴は餡子が透けるほど皮は薄く、しっぽまで餡子が詰まっていること。

8時間手作業で作られた粒あんは柔らかくしっとり。

冷えてても美味しい浪花屋さんのたい焼き、トースターで温めなおすのが一般的だと思いますが、フライパンに女王のオイルをひいてカリっと焼き上げてみてください。

最高に美味しいですから音譜

 

高島屋の銘菓百選に毎週月曜入荷しますが、午前中で売り切れるので並びましたよ

 

レジーナ本部に持っていき「たい焼きパーティー」です音譜

 

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